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2006.03.11 (Sat)

チーム名倉

彼は今どうしてるんでしょうか。こんばんは。

土日くらい競馬で何もかも忘れたい−−−−−な今日この頃。更新減ってるのは元気無い証ということでインサイダーでもくださいJRAさま。

ケプラー予想
こんなものを市立図書館から借りてみました。2週間で読み終えるか微妙です。
これと似た本で
フェルマーの最終定理という本があります。
この定義とは
nが2より大きい自然数であれば
X^n+Y^n=Z^n
を満たす、自然数X、Y、Zは存在しない

というもの。
対して、ケプラー予想とは
同半径の球を敷き詰めたとき、最密充填は面心立方格子である
面心立方格子とは簡単に言えば六角形のようなもの。10円玉を10枚くらい用意して出来る限り隙間ないように敷き詰めてみてもらえばわかると思います。
図形は小学校から苦手だった(と認識付けて逃げている)のでどうにもフェルマーの最終定理ほどにはのめりこめそうにありません。

さて、この二つ。みなさんはどちらが興味深いですか?
数学者かっこいいな。

EDIT  |  21:44  |  数学  |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

Comment

はじめまして書き込ませてもらいます、飛鳥と申します^^
私はフェルマーの定理の方が好きですね。
簡単なようで奥深いところあたりがいいですね^^
追記
最密構造は六方最密構造でもありえますよ。
アバイトにいえば同じ構造なんですけどね。
飛鳥 |  2006.03.13(月) 12:05 |  URL |  【コメント編集】

16頭以上の出走頭数nに対して三連単Xn+Yn+Znを満たすような出走馬X、Y、Zを当てることはできない。
ただ、私はこの命題の真に驚くべき予想をもっているが、三連単BOXの投資額が多いのでここに記すことはできない。
班長 |  2006.03.13(月) 16:26 |  URL |  【コメント編集】

飛鳥さんはじめまして。
フェルマー派1票ということでカウントさせていただきますw
やっぱり小学生でも命題が理解できるというのは魅力です。
最密構造については範囲が有限なら面心立方格子で無限なら六方最密構造ということだったでしょうか?
コピペだとしっかり理解できないですね。反省。
>班長氏
3回読み直したけど理解できないですw
フルゲート18頭だしさ。
osumibright |  2006.03.13(月) 20:36 |  URL |  【コメント編集】

>>3
なんと釈明会見開けばよいのだろうか、スマソ(汗
ちなみに頭数には深い根拠は無いのですが、数式については本当の内容で私の書いたことを理解するとなると、書いた本人自体が数式の日本語が分からないので、ただ当てはめただけです。
数学現役時代下一桁点だった、自然数って何ぽ?という状況の人です。
班長 |  2006.03.13(月) 22:00 |  URL |  【コメント編集】

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